ウエダテツヤの米国軟着陸

ドラマー・ウエダテツヤのアメリカ生活を赤裸々に報告

米国軟着陸 #21

木曜日

地獄のトーキングクラス再来

 

今日のフィクション。

テーマはまず

1.ウェイター×1と客×2

(条件・客側は2項目のクレームをつけ、ウェイターが応対する)

 

そして

2.警察×1と客×1

(客が事件を想像し考え、通報したテイで警察は応対していく)

 

まず1、相手2人がタイ人でイントネーション的に単語が聞きとりにくい。が、なんとかこなす。

そして2.、教師が相手をシャッフルし2人1組が作られる。

相手、ブラジル人の17歳の女子。

なんで学校いるの?と感じるレベルで喋ってるように感じる。流暢。

 

しかし教師に指名された途端、嫌な顔でこっちをみる。

あ、そんな感じなのね・・・

 

トライするも、語学力の差でうまく噛み合わないし、嫌そうな感じで合わせてもくれないし、ため息つくし、しまいには舌打ちされる。

 

ずーん。となるかと思いきや

昨日すでに開き直っているので、意外と軽傷。

(覚えとけよこのやろう。)

 

帰宅し、昨日からはじめているサウスパークを英語字幕で鑑賞しノートにセリフを少しづつwritingする練習、ホームワーク、新しい単語などを進める。

Carson、Bledlyが在宅でマリオカートで遊んでたので分からない事を教えてもらう。

単語の意味も、英語で説明してもらった方が頭に入るんね。

2人とも一生懸命教えてくれる。こっちが学校やん。

 

20時まで机に向かった後は、Dylanのバンドを観にカレッジパーク駅はMilkboy Arthouseへ。

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ギャップが大事!

めちゃくちゃ騒いで遊んで、音楽は踊れるし、スッキリした。

 

そして今更な事を1つ。

このブログは寝る前に下書きして、朝の電車で仕上げてるわけだが、書くために日本語脳を使うと英語脳が攻撃されて消えていく感覚を覚えた。

すごく効率が悪い。と言うか、日本語でアウトプットしちゃ駄目だろ普通に考えて。

 

前情報では1人のはずだった在学日本人も俺を含めて4人いるわけだが、初日に「よろしく」とお互い言って以来、全員が一切日本語を排除している。

真似しなくちゃね。

 

と、言うわけで、本ブログもWritingの練習として明日から英文にします。

間違いだらけでつたなく進むと思いますが、バイリンガルの方、添削してね( ^q^ )

 

※辞書引きながら書くめちゃくちゃ英語になると思うので上手くいくのかはわからんが、一応それをグーグル翻訳で日本語化して掲載していきます。

 

 

それでは日本語に、さようなら!( ^q^ )